2007年11月21日

現代少女




*仮歌に関して。非常にノイジーです、取り敢えずメロディーのガイドがあまりにも適当すぎてたぶん歌い手さんも非常に苦労してしまうと思ったので急遽歌いました・・・やっつけ仕事みたいで申し訳ありません。

灰色の空にぼんやりと浮かぶ街灯
百色の景色に紛れ込む砂のカメレオン
偽りの笑顔で雑踏へ消えていく
半透明な少女は笑っていた
いつでも笑っていた 偽物の感情で消えたがっていた
どこか飛びたがっていた



飛んでサヨナラ
浮かんでコンニチハ
ビルの上から空が降り注ぐ



(台詞)この腕は私の物 この脚は私の物 この胸は私の物
この意志は私そのもの?

泣いていた 心乾いていた
浮いていた 居場所なんてなかった

凍りついた景色の果てに何を欲しがるか
凍てつく鉄街の風にさらわれて金に溺れるか
ダメだった 生きていくのには この世界では
私が当てはまるピースは何処にも無いのかもしれない
(台詞)諦め・・・

飛んでサヨナラ
浮かんでコンニチハ
ビルの上から空が降り注ぐ

飛んでサヨナラ
浮かんでコンニチハ
ビルの上から空が降り注ぐ

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やっぱりメロディーラインには四苦八苦orz
こんな適当っぽくても正直精一杯やったんです。

最後の歌詞は二回繰り返させてもらいました、長さ的にもったいないなぁと思うのとオチに対してのインパクトが狙いづらいなぁと思いまして。
posted by Noiz at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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